エステナードソニックを使ってはいけない部分は?

エステナードソニックを使って行けない部分は粘膜や肌の状況が通常ではな部分です。

一般的に塗り薬などが使えない部分には塗らないようにとされています。

具体的には、上まぶたや耳、傷口、整形後のお肌、口の中、妊娠中のおなか周りなどです。

基本的にお肌であればどこでも使うことができます。顔だけではなく、手や足などにも使うことができます。顔の肌は非常にデリケートですので、顔部分に使えるものは、体のほかの部位の肌にも使うことができると考えられます。エステナードソニックについても同様で、美顔器ではありますが、たとえば、ひじのくすみが気になっていれば、使ってみてください。

顔のお肌よりも、肌細胞のキメは荒くなっていると思いますが、使い続けることでキメが細かくなっていきます。

エステナードソニックの超音波振動がしっかりと肌細胞に働きかけ、肌サイクルを正常化します。ひじは、ともすれば洗い忘れてしまったり、黒ずみがおきやすい場所でもあります。

そのため、エステナードソニックの効果を感じやすく、成果をしっかりと感じられるはずです。

ほかには、首からあごにかけてのラインにもお勧めします。実は、顔はみんなしっかりとケアするのですが、見えない部分のあごや首のケアは忘れがちになることがあります。

特に首は年齢が出やすいといわれています。首にできやすいシワの予防にもエステナードソニックは効果を発揮します。超音波振動が肌の筋肉にも働きかけるので、マッサージでリンパの流れをよくし、さらにエステナードソニックを使うことで、きれいなラインを維持することができます。エステナードソニックは、体のさまざまな部位に使うことができるのです。

この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: